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 グリーンまで、ほぼ真っすぐのミドルホール。ティーグラウンドからグリーンまではゆるやかな上り傾斜となる。距離が長いため、まずは豪快に池越えのティーショットを決めたい。左は OB 、右には松林が行く手を阻んでいるが、フェアウェイは広めなのでプレッシャーを感じることもないだろう。セカンドは長いクラブでのショットを余儀なくされそうだが、無理をせず手前から攻めたい。2002 年日本オープンで、今野康晴がティーショットを右の松の枝に止めてしまったという逸話が残っているホールでもある。